【祝報】竜電関が三役を目指して15歳年上の嫁さんと結婚!

平成31年2月1日に婚約発表しました!

おめでとうございます!

山梨県では、29年10ヶ月ぶりの入幕の力士誕生の

情報を地元の新聞社から号外迄発行されたのです。

ですので、如何に竜電関の人気を呼んでいるのです。

今回は、竜電関の結婚に関しての経過について

解説致します。

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竜電のプロフィール

竜電は関、2006年3月場所の初土俵から

2018年1月場所の入幕までに、

思うような番付を上げることができない苦しい時期がありました!

しかし、入幕後の初場所で、「敢闘賞」を受賞し、

新入幕での二桁勝利、および、三賞受賞は、

山梨県出身力士として、初めての快挙を達成しています!

名前:竜電 剛至(りゅうでん ごうし)

本名:渡邊 裕樹(わたなべ ゆうき)

愛称:ナベ、ワタ

生年月日:1990年11月10日

出身地:山梨県甲府市

血液型:AB型

身長:190cm

体重:152cm

所属:高田川部屋

引用元:Wikipedia
参考元:日本相撲協会公式サイト

竜電関の新家庭について

新夫は、竜電 剛至(りゅうでん ごうし)

年齢は、竜電より5才年上の姉さん女房という事になります。

新妻は、鹿児島県出身の福丸 麻惟(まい)さん(33才)で、

お仕事は看護士さんをされています。

竜電関の結婚までの経緯

竜電関が結婚式を「三役目標に」として

都内のホテルで麻惟夫人(まい、33)との結婚式を行いました。

この結婚式には、

師匠の高田川親方(元関脇安芸乃島)、

二所ノ関一門の大関高安ら約430人からに祝福された。

竜電関はこんなに関係者の皆さんに祝福されて

今後、三役を目標にして頑張って欲しいですね

今年2月に婚約を発表し、3カ月後の5月1日に

婚姻届を提出しました。

竜電関は「元号が変わるので同時に新たなスタートを」と、

新元号「令和」と共に、新生活が始まったのです。

新婚生活はさぞかし楽しいでしょうね!

羨ましい限りです。


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平成27年4月に知人の紹介で知り合ったそうです。

竜電関は初めて会った時から、

綺麗な人だな」と好印象を抱いていたそうです。

当時は竜電は右股関節骨折の大怪我で、

十両から序ノ口まで番付を落としていた長期休場明けに、

再び関取復帰を目指していた幕下の頃でした。

初対面から1、2ヶ月後に自然な流れで交際はスタートしました。

力士として一番苦しい時期を、近くで支えてもらったことで、

麻惟さんのためにも一日でも早く関取に復帰したいという、

強い気持ちと希望が、持てたのかも知れませんね!

そんな苦しい時期を共に過ごしたことで、

麻惟さんに対する感謝の気持ちは忘れられないものになり、

かけがえのない存在になっていったのでした。

麻惟さんに対し、「気が利くし、頭がいい

自分には持っていないものを持っている」と、

外見の美しさだけでなく、

内面の強さや優しさにも魅かれていったのです。

関取に再び上がってから、2年近くが経ち

、幕内にも昇進したことで、

そろそろかなという感じで自然に

婚約の運びとなりました。

特にちゃんとしたプロポーズの言葉は無かったそうです。

竜電関は新妻の魅力については

自然体でいられる。あまり気を使わないので自分はラク」と

明かしていました。

麻惟夫人はアニメキャラクター「おでんくん」との

関係性を否定しながら

「おでんくんもまわしを締めていて、

名前の響きがたまたま重なった」と説明した。

すでに新婚夫婦は、同じ屋根の下で暮らしており、

竜電は「まいちゃ」と呼び

麻惟夫人は「おでんくん」と呼んでいるそうです。

麻惟夫人は「おでんくん」とお互いに呼び合っているから

お互いの仲良しの状況が見えてきますね!

竜電の好物はハンバーグや麺類らしいので

「バランス良く作ってくれる。

パスタとか麺類が好きなんですけど、

ちゃちゃっと作ってくれる」と笑顔をほころばせた。

竜電関は、西前頭5枚目だった5月の夏場所で

10勝を挙げた成績だったので、

名古屋場所では番付を

大きく上昇させることが濃厚になっています。

竜電は「三役を目標でやっているので

支えてもらいながらやっていきたい」と、飛躍を誓った。

まとめ

今回は山梨県出身の竜電関が結婚したので

結婚したお嫁さんの情報を解説しました。

竜電関は将来期待できる大型力士と思われますので

結婚を期に新妻さんと二人三脚で上位進出去れることに

期待したいと思います。

竜電関の結婚をは地元山梨県でも号外が出る程

期待されていますので是非頑張って下さい!

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